s6ab泌尿器科・腎臓内科
先生が替わっているのでS系にしては珍しく登山会プリントがまるで役に立ちません。というか、教官が登山会プリントや珍念さんサイトの存在を知っているのか、そこに掲載されていることはチェックしているようなことを追試の時におっしゃっていました。ので、素直にがんばるしかない。そんなに無茶苦茶難しい問題は出ないはずです。
追試20050222
18:00〜19:30 外来棟5階会議室B
残念ながら問題回収されました。
S6a泌尿器科
- 5択問題が20個。本試に似ている問題が多いものの、初見問題もあり。
S6b腎臓内科
選択問題5題+記述問題1題
- 頻尿をおこしにくいものはどれか。
糖尿病、前立腺肥大症、急性糸球体腎炎、あと選択肢忘れた
- 尿細管障害の指標となるものはどれか。
ミオグロビン、ヘモグロビン、微量アルブミン、トランスフェリン、、なんとかかんとか(聞いたこと無い物質)
- 急性糸球体腎炎について?
- 血清補体価が減少するのはどれか
B型肝炎に伴う腎炎、IgA腎症、紫斑性腎炎、膜性腎炎、層状腎炎
- Fanconi症?
- ネフローゼ症候群について知ることを書け。